konichiwaさんの「年賀状!大作戦」をアレンジ
日本には、年賀状という、気軽に手紙を送ることのできる文化がまだまだ残っております。
そこで、この年賀状という機会を利用して、できるだけ多くの人に、現在直面している日本の危機を知らせましょう!
特に、「オンリーワンの技術を有する中小企業」「地元の有力伝統企業」に、以下の文面の年賀状を送りましょう!
なぜ、これらの企業に送ると良いかというと…
技術者は政治的にノンポリである確率が非常に高く、よってテレビや左翼新聞に洗脳されている確率も非常に高い。そして、理系は文系よりパソコンに強い人が圧倒的に多い。そのような人に、マスコミや政治の真実を伝えることは、非常に効果が高いといえるのではないでしょうか?
また、高い技術力のある企業に伝えることで日本自慢の「技術力」が中国に流出することも防ぐことができます。そして、中小企業ならば、一通送るだけでも、社長をはじめとした全社員に情報が伝わり、より高い効果が期待できます!(もちろん大企業に送っても良いですが。むしろ大企業の子会社がいいかもしれません。)
一方、地元の伝統企業は、地方のテレビやマスコミにおける広告主としての存在感が非常に高い。そのような伝統ある企業にマスコミの真実を伝えることで、広告料を打ち切らせることができたら、地方マスコミの、中央のマスコミでもやらないようなひどい反日報道を止められるのではないか?と考えています。
全国版ではない、ローカル番組でよく見る地元企業に年賀状を送りましょう!
以下に文面のサンプルを示します。
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謹賀新年
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
さて、2009年は、政権も変わり、激動の1年だったように思います。2010年はどのような年になるのでしょうか?
皆変わりなく、健やかに、平和な1年が過ごせることを願ってやみません。
2010年は、私たちの生活が大きく変わる分水嶺となる年かもしれません。
お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、今年は、新しい政権下、夫婦別姓や外国人参政権など、これまでの私たちの暮らしが大きく変わる法案が成立するかもしれません。
特に、外国人参政権については、日本という国が多民族国家に変わる可能性を秘めています。
先日の、「30日ルール」を破っての習近平中国国家副主席の件における、民主党の小沢一郎幹事長の
「天皇陛下の国事行為は内閣の助言と承認で行うことだ。それを政治利用だとかいったら天皇陛下、何もできないじゃない。内閣に助言も承認も求めないで、天皇陛下が勝手にやんの?」
といったような皇室を軽視する発言など見ていますと、政治主導という名の下に、この国の形を大きく変えようという意志が見えます。
年末の産経新聞に次のような記事が載りました。
『「亡国政権。小沢氏の意向が背後にあるのだろう」外交当局が、ときの政権を「中国の走狗」「亡国政権」とまで形容するのは極めて異例だ。』
この記事に見られるように、現政権が推し進める政策の先には、亡国のキーワードあります。
「中国の走狗」とは、中国の対日政策「日本解放第二期工作要綱」が背景にあります。
NHKや朝日新聞といった日本の大手マスコミは、「日中記者交換協定」という縛りの中で、私たちに不都合な真実は報道していません。
もし、今年も、来年も、これからもずっと、この平和な日本が続くことを願っておられるならば、お正月休みの間の数時間でも、これからの日本の未来に思いを馳せ、少しでも正しい情報を得て、同じ日本人の一人として、覚醒していただけないでしょうか?
いま、私たちが得られる真実の情報は、インターネットより他にありません。インターネット上の情報は、玉石混淆ですが、必ず真実がそこにはあります。
インターネットにて以下のキーワードで検索を行ってみてください。
「土屋たかゆき」(民主党都議会議員 ブログをご覧ください)
「外国人参政権」 「人権擁護法案」 「国民が知らない反日の実態」
「民主党の正体」 「日本解放第二期工作要綱」 「MSN産経ニュース」
「学校の先生が国を滅ぼす」 「新・歴史の真実」 「『南京事件』の総括」
「水間条項」 「FreeJapan」 「チャンネル桜」
「正論」 「博士の独り言」 「小林よしのり」
また、大手マスコミの中で唯一、日本の真実を伝えることが期待される「良識派のジャーナリズム」産経新聞およびオピニオン誌「正論」を購読されることを強くお薦めします。
亡国の危機に覚醒している人は、それぞれに活動を始めており、一定の成果を挙げています。詳細は「チャンネル桜」および「水間条項」にて紹介されております。しかしながら、こうした活動がマスコミに報じられることは一切ないのが現状であります。
どうか、「日本の危機」に気づいてください。私たちには、「日本」を守る使命があるのではないでしょうか。
新年早々、重い文面で失礼いたしました。
マスコミが絶対に国民に伝えることのない真実をお伝えしたく、勇気を持って、書かせていただきました。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
敬具
文量的に葉書では厳しそうなので封筒を利用しましょう。その際、以下のサイトで申し込めるビラも封入すると良いでしょう。
***(・∀・)イイ!! ***
「格安で外国人参政権・人権擁護法案・在日特権反対ビラを印刷します」
http://g-plan.sakura.ne.jp/print/print.html
料金は全て1枚につき2円です。
500枚なら1000円、1000枚なら2000円です。プラス送料です。
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一般企業にこれらの事を知らせることで、日本を救うことができます。皆さんも、特に地元あるいは専門分野の人しか知らない隠れた有名企業に重点的に年賀状を送りましょう!(ただし、確信犯的反日企業は避けてください)
by supergod777
首相、ちゃんと仕事して! 本…